「欲しい」と手を挙げてくれる人だけをお客さんにする


コーチング、カウンセラー複業・起業差別化戦略ばかり研究している八田です!(^^)!

 

 

会社員の方が複業を始める際には、まずは自分の友人に商品を紹介するところから始めると思います。

 

そこでもし、

 

「友人に自分の商品を紹介するのは気が引ける…」

 

と感じる場合には、以下のような原因が考えられます。

 

 

それは、商品を紹介しようとしている友人が、あなたの商品を欲しいと思っていないというパターンです。

 

必要性を感じていない人に商品を紹介しても、煙たがられるだけです。

 

日常のセールスの場面を思い浮かべてみてもそうですよね。

 

あなたが家電量販店で暇潰しにテレビを見ていたところに、店員が来てテレビ購入の営業をされても、迷惑に思うでしょう。

 

 

 

このように、あなたが友人に自分の商品を紹介しづらい…と感じている場合、紹介しようとしている相手を間違っている可能性があります。

 

個人でビジネスを行う先生業は特に、「欲しい!」と手を挙げてくれる人だけをお客さんにする必要があります。

 

あなたの商品に必要性を感じている人にセールスを行うのであれば、セールスすることに抵抗は感じないはずです。

 

友人にセールスするのは何か嫌だ…という場合は、その友人のニーズを再度考えてみてください。

 

商品に必要性を感じているのであれば、あなたが商品を紹介することによってその友人は悩みから救われるのです(^^)

 


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セミナーの感想

・今まで低単価でも売れなかったものが顧客の対象を変えただけで高単価で売れるようになった事例を聞けたのはメリットになった。
自分以外の参加者の方とワーク・シェア出来たのはよかった。(北村英朗様)

 

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八田幸久

ワークライフミックス代表
■嫌い×不得意な仕事で鬱状態になり、県庁を退職。同じ思いをしている人たちを一人でも多く救いたいと思い、好き×得意で稼ぐ支援をスタート。
■「強みの分からない1000人」以上をサポートした経験と教員経験を活かしたティーチング×コーチングが「分かりやすく行動しやすい」と支持を得る。
■ミッションは、好き×得意で稼ぐ大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢と希望を描ける社会を創造すること。

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