自分の好きなことを見つける方法


コーチング、カウンセラー複業・起業差別化戦略ばかり研究している八田です!(^^)!

 

 

これまでの投稿でもお伝えしていますが、自分の好きなことを見つけるためには、自己の棚卸しをすることが必須です。

 

そして、自分の好きなことというのは、幼少期にやっていたことにヒントが隠れていることが多いです。

 

というのも、幼少期というのは、あまり外部からの強制や制限がない中で、好きなことを好きなだけやれた時期だからです。

 

「人生がときめく片づけの魔法」で有名な近藤麻理恵さんも、5歳の頃から片づけが趣味で、家の中のものを整理整頓していたということです。

 

 

ちなみに僕はというと、6歳の頃から、当時まだ3歳の弟に、足し算・引き算を教えていたそうです。

 

別に、親から「弟に算数を教えなさい!」なんて言われてませんよ(笑)

 

誰に言われるでもなく、自分から進んで教えていたのです。

 

その頃から人に教えるということが好きだったんですね。

 

 

 

このように、自分の幼少期のことを棚卸しすることはとても大切です。

 

もし、自分の幼少期を覚えていない…という方は、ぜひ、親に聞いてみてください。

 

僕の上記のエピソードも、親から聞いたものです。

 

 

「30代、40代にもなって、親に自分の幼少期のことを聞くなんて恥ずかしい…」

 

という気持ちも分かりますが、聞くと必ず、自分が気付いていない新しい発見があります。

 

僕も、遠く離れて暮らす親と会う際には、昔のどんなことを聞こう?と思って会っていますよ(^^)

 


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セミナーの感想

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八田幸久

ワークライフミックス代表
■嫌い×不得意な仕事で鬱状態になり、県庁を退職。同じ思いをしている人たちを一人でも多く救いたいと思い、好き×得意で稼ぐ支援をスタート。
■「強みの分からない1000人」以上をサポートした経験と教員経験を活かしたティーチング×コーチングが「分かりやすく行動しやすい」と支持を得る。
■ミッションは、好き×得意で稼ぐ大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢と希望を描ける社会を創造すること。

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